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体験を目安に脱毛サロンを選ぶということ

脱毛に挑戦しようかな…と思っても、なかなか踏み出せない人もいますよね。

 

そこで「脱毛しよう!」と決断した女性の多くは、彼氏・旦那・異性からの思わぬ意見がきっかけになっている人も多いようです。

 

ここでは実際に、わたしはこんな理由で脱毛決意した!という口コミを集めてみました。

 

 

VIOの手入れしなくてベットインして泣きそうになった

 

顔は小さく目も大きい方で化粧映えしますので、近くによってもっと私を見てほしいくらいでした。ドライブしていて彼が足元を見てるのも分かっていましたスベスベの足で手入れもちゃんとおこなってきました。

 

無駄毛なんて何もない足で、わざと身にスカートも着て行きました。顔の産毛の手入れも完璧で、化粧ノリも抜群でした。

 

彼とドライブもして食事も高級レストランでして、いざホテルに入りました。ホテルは彼は一番最上階の部屋をとってくれていました。

 

部屋の中のお風呂に一緒に入ることになり、裸に二人でなった時からです。彼の目が、急に目つきが変わりました。彼の裸になっていった最初の言葉です。君はもしかしてVIOゾーンのムダ毛処理しない人と言われました。

 

難しいこと言われたので何と聞きなおすとアンダーヘアーぼうぼうじゃないかと言われました。恥ずかしくて赤面してしまいました。見えるとこしか手入れしない人とはエッチも興奮しないと言われショックでした。

 

今はだれでも手入れするのが常識とまで説教されてお勧めのエステまで言われました。その日は彼と結局なにも起こらず寝るだけでした。

 

本当にショックでいくら高級ホテルでイケメンと出会った出会い系サイトの彼でしたがその日でもう会うことはありませんでした。でも少し人生経験になりました。見えない所でも男性の目は見てるんだなと思いました。

 

過去の男達はどう思っていたのか不安で仕方ない

 

私は知らなかったんです。VIOゾーンのムダ毛もステキ女子はお手入れをしている事を。付き合いが長くなった年齢の離れた彼は、私に思った事をわりとスパンと言ってくれます。

 

ある日夜の営みを行なおうとしたその時、事件は起きたのです。

 

「ねぇ、どうしてムダ毛処理ちゃんとしないの」と…

 

衝撃そのものでした。私、ちゃんとしているよムダ毛処理。

 

しかも彼と会う前の日は特にちゃんとしているよと、彼に自分でもびっくりする位、訴えました。

 

すると、彼は、確かに手や足はきちんとしょりしているけど、どうして、太ももの途中までしかムダ毛処理しないのと聞くのです。

 

最終的には、太もも途中からムダ毛生えてるから逆に気持ち悪いよなんて言われて、その日は夜の営みどころではありませんでした。

 

ショックでショックで。彼が教えてくれて初めて知ったのです。素敵女性は手足だけでは無く、VIOゾーンも処理している事を。

 

彼は歳も離れているし、前の彼女と異なるから疑問に思って聞いてくれただけだからまだイイのですが、それよりも今迄お付き合いをしてきた若い男性達もそう思っていたのではないか。

 

むしろ、別れた後や付き合っている間に友だちに気持ち悪いなんて言っていたのではないかと思うと色々と嫌な事を想像してしましショックで仕方ありませんでした。

 

彼も私のショックを受ける姿を見てしまった感を出していましたが、今迄の事を振り返ると立ち直れません。

 

それからはVIOゾーンも是が非でも処理する様にしています。

 

ムダ毛に対する彼の発言にショック

 

私は昔から腕や脚など人目に付く部分のムダ毛は全く気にならない体質でした。しかし逆に目に見えない部分のムダ毛は濃くて剛毛で、黒々としていて自分でも恥ずかしいと思う程でした。脇のムダ毛はもちろん、VIOゾーンのムダ毛は太く長くとにかく濃いと自覚していました。

 

彼と付き合い始めた頃、始めて彼の部屋にお泊りをしました。当然恋人同士ですのでHをすることは覚悟していました。最初は彼は私のことを「細くて抱き心地がいいね」などと褒めてくれていました。

 

そして段々と事が及んでいったので私は「電気を消して」と言ったのですが、彼は「何でよ、勿体ないじゃん」と言って明るいまま進めていったのです。そこで彼は私の下半身を見て一言「すごーい、おケケが濃くてそそられる!」と言いました。

 

それに関しては彼は良い意味で言ってくれたのだろうと思う事ができました。しかし次の瞬間彼は「濃すぎて鼻にも口にも入るから、息が詰まる!」と言い、顔を上げてはぁはぁと喘ぐ様子を見せました。私はさすがにその言い方と仕草が酷くてショックを受け、良い気分も一気に冷めてしまったのです。

 

自分でも確かに人よりも濃いと思っていましたが、大切な時にそこまではっきりと言わなくても良いのではと傷つき、Hに対する嫌悪感も持ちました。VIOゾーンの脱色なども考えましたが、取りあえずその後しばらくは自分で剃刀でムダ毛処理をして過ごしていました。

 

女性は誰でもきわどいことを言えば喜ぶものではなく、自分のムダ毛にコンプレックスを持っている人もいるのだと分かって欲しかったです。

 

毛量を減らすだけでも大変

 

わたしはVIOゾーンの毛量がとても多いです。いままでずっと自分は普通だと思っていたのですが、銭湯に行くときにふと他の人を見て、人より多いかもしれないと自覚しました。彼にはなかなか言い出せなくて黙っていたままでした。指摘されることもなかったのでそのまま触れずにいました。

 

もしかしたら、何か思っているけれどわたしのことを考えて黙っているのかもしれないと思い、自分から聞いてみようと思いました。

 

あるとき、一緒にお風呂に入ったときになにげなく毛量について聞いてみました。彼が応えやすいよう、「わたしって人より量が多いみたいで・・・」という言い方をしました。

 

すると、彼も以前から思っていたようで「最初に見たときはびっくりした」と言われました。

 

びっくりするほど毛量が多かったのかと、とてもショックを受けました。気にしてないように振る舞っていましたが、遠回しに「できるなら量を減らしてほしい」と言われてしまいました。

 

悲しい気持ちと悔しい気持ちでいっぱいになり、わたしだって自分でお手入れしてやる!と思い自己処理をしてみようと考えました。

 

最初はデリケートゾーン用の電動シェーバーを買いました。

 

ですが、毛量が多くてなかなか綺麗に剃ることができずに断念してしまいました。ネットで調べた処理方法だとあらかじめハサミで毛量を減らしてからシェーバーを使うのがおすすめだと知り、もう一度試してみました。

 

今度はうまくいったのですが、数日で新しく生えてくるし、チクチクするしでケアするのがとても大変です。彼は自分の理想を簡単に言っていましたが、女のわたしからするとVIOゾーンを綺麗に維持することはすごく難しいと感じました。

 

彼から「はみ出てるよ」と指摘されてしまった話

 

わたしはVIOゾーンの範囲が広いのが悩みです。

 

ショーツをはけばIラインがはみ出て、水着を着ればVラインの上部が出るくらいの広い範囲です。量も多いので、Iラインのムダ毛は特に気にしていました仲良しの彼には、あえて言う必要もないし、黙っていれば何も思わないかな?と考えていたのでその話題には触れたことがありませんでした。

 

ある休日に、部屋のベッドで二人で寝転んでいました。いつものようにくっついたりキスしたりしていい雰囲気になってきました。服を脱いでも、しばらく下着姿でいちゃいちゃするのがいつもの流れだったので今回もそうでした。

 

座った彼の胸にもたれてくっついていると、彼が太ももを触ったりお腹を触ったりしてきてすくぐったいとちょっと体を動かしました。

 

ちょうどそのときに見えたのでしょう。彼に「下着からはみ出てるよ」と小さな声で指摘されて、最初は何か分かりませんでした。視線ですぐにVゾーンのことだと理解してとても恥ずかしかったです。

 

座った大勢だったので、少しショーツがずれていてVゾーンの上も、Iラインもはみ出ていたので死ぬほど後悔しました。

 

ちょうどその日は布が小さめの可愛いショーツをはいていました。VIOゾーンのムダ毛があると、好みの下着をはいたり彼の前でも気を抜けないのかと思いとても悲しかったです。

 

彼に指摘されたことで、女としてお手入れが行き届いていないと感じてショックでした。自己処理するのも勇気がいるパーツなので、今まで放置していてとても後悔しました。